TRPG『レヴェリアの残灯』

第1章「レヴェリア」
第2章「知りたいという願い」
第3章「失いたくないもの」
最終章「君がいたから」

▶ 妹:感想(ここをクリック ※ネタバレ)

CONCERTO_Day2が最高だったよという話

主に佐伯イッテツ登場シーンの覚書。
ライブを観た瞬間の感情をそのまま書くからテンションおかしい。


「最初の変身シーン」
握手してるんだ🤝✨

 

「ライバーカメラの紹介」
にっこりピースしてくれてるところ、全世界にこの可愛さを届けたいのにシェアNGなの歯がゆい。

 

「Hurrah!!」

大好きな曲から始まった~!
ダ・ダ・ダ・!も可愛いのにライバーカメラシェアNGなの(2回目)

 

「Burning Hearts ~炎のANGEL~」
そのままソロ!心臓わしづかみってこういうことなんだなと思った。
実際に観て貰うのが一番。全世界に見せられて嬉しい。

youtu.be

歌声の伸びが綺麗、立ち振る舞いや演出がまさにヒーロー。

消火活動をしている……!

 

「桃源郷エイリアン」
守りたい、にっこり笑顔。

 

「日本の米は世界一」
困惑と楽しい時間。選曲したのだれ 笑
笑っていいのか、素敵な歌声に感動したらいいのか分からなくて脳がバグる。
どうなってるんだ。ただ楽しかった。

 

「instinct」

二人のデュエット良いな~!
重い響きの声と軽やかな声がマッチしていた。

仕草と歌声から感じる艶がすごい。

色んな表情を魅せてくれて最高だった。

 

「MCトーク」

しっとりした空気のあとにスキップで参上。
『来たよ♪^ω^』
存在するだけで和むとはこのこと。シュウさんも癒し系と言うわけだ。

 

「オドループ」
イントロ流れてきて歌って欲しいな~と思ってたら本当に現れてくれた!

会場を沸かせていたコサックダンスと片手側転。
コサックダンスって皆一回は憧れて挑戦するけど出来ないヤツなのにすごい。

片手側転をさらっとやってるのもカッコいい!

 

「エッジワースカイパーベルト」
すごく楽しそうに歌っていて、なんだかジーンときてしまった。

 

「無理すぎ♡オタクハート」
全オタク歓喜。ハートありがとう。

 

「De Lu Lu」

メ、メロ……。優しくて暖かい歌声がすき。
バラードもこんなに素敵なんだ。いつかバラードもまたあげて欲しいな。

 

「最後」

握手で始まり、握手で終わるのいいな。

どうして彼はあんなステージや歌を心配していたんだろう。
こんなに魅力的な人、なかなかいないのにね。たはは。

もちろん本人がやりたいと思うことが一番なんだけど、今日のライブを観て「いつかソロライブを観てみたいな」って思うほどだった。

ずっと歌声を聴いてたいし、3Dお披露目の時もそうだったけど、彼の演出って本当に素敵だから。きっと佐伯イッテツらしいライブになるんだろうなって思う。

最後に「この場所に立っていることが奇跡」と言っていたのも印象的だった。

沢山のものを届けてくれているのにそういう謙虚さを持っていて、周りを大切にしているところが素敵だな。本当に楽しい時間をありがとう。

佐伯イッテツという沼

最初に彼を知ったのはYouTubeのおすすめに流れてきたとあるライブだった。

www.youtube.com

個性豊かな面々が歌い踊るなか、なぜか強烈に視線を吸い寄せられる人物がいた。

それが、佐伯イッテツ

「威風堂々」で見せた立ち振る舞い。座り方ひとつ、落ち着いた佇まい。

▶観客を魅了するサービス精神が旺盛なダンス

踊っているその一瞬一瞬が、妙に焼き付いて離れない。

▶低く響く声には確かな安定感があり、かっこよさと余裕が同居している。

……と思えば「Teenager Forever」では一転、軽やかでコミカルな表情を見せる。

▶さっきまであんなに堂々としていたのに、慌てて前に出たりする姿が愛しい。

一つひとつの挙動に愛嬌があり、気づけば目で追ってしまっている自分に気づく。
落ち着き、かっこよさ、可愛らしさ、そして面白さ。
それらが一人の人間の中に矛盾なく存在している姿に私は予感した。

「これは沼が広がっているな」と。
深くハマると大変そうだから、遠くから眺めるくらいにしておこう。
……そう思っていたはずなのに、気づけば動画を漁る日々が始まっていた。

彼の動きは、そのすべてがツボだった。
ビシッと決める瞬間と、どこかマイペースで飄々とした空気のギャップ。
声や歌い方、動き。それらはその人の内面が滲み出る部分なのだとしたら、私はきっと彼の芯の部分に反応しているのだと思う。

「気になるなら個人曲も聴いてみよう」

そう思って選んだ曲たちは、どれも素晴らしかった。
ユニークで遊び心に溢れていながら、どこか一本筋が通っている。

第一印象は落ち着いているのに、その内面はとんでもない“おもしれー男”かもしれない。
そのギャップに惹かれないわけがなかった。

そして「ラフメイカー」を聴いたとき、かっこ悪い部分も隠さず、それでも隣に立ってくれるような、等身大のヒーロー像を感じた。あぁ、いいなと思った。

どんな人なのか、もっと深く知りたい。
そうして私は、切り抜き動画の世界へと足を踏み入れた。

・Apexでドタバタと走り回る姿。

・ホラーゲームを本気で怖がる姿。

・宇佐美リトの猛烈なボケに翻弄される姿。

知れば知るほど、笑いと一緒になんだか放っておけないような庇護欲をくすぐってくる。

・一人でもやっていけそうな強さがあるのに、誰かに何かしてもらうと素直に喜ぶギャップ。

▶弄られたときの返しが、面白いのにどこか優しい。

初めて訪れた雑談配信はたしか「調味料を彼女にするなら?」という空想トークだった気がする。

発想が自由で独特。言葉の選び方のセンスが光り聞いていて楽しい。
流れる空気が柔らかくて、チームや空間を大切にしているのが伝わってくる。
それに気づいた瞬間、私の中の好感度は一気に跳ね上がった。

不器用さ。実は抱えている不安。そして、頑張りすぎてしまうところ。
そんな人間味溢れる面に触れるたび、なんとも言えない尊さを感じる。

・“萌え”に対する、あまりにも熱い持論

▶「これが自分だから受け止めてほしい」

そんな彼の在り方も、たまらなく好きだ。

トゲのある空気になりそうなとき、さりげなく和やかな雰囲気に戻してくれるその優しさ、弱い人に寄り添う姿に救われる。

気づけば沼80%。もうだいぶ戻れないところまで来ている。

素敵なところを見つけるたびに、世界に光があるんだなと思える。
大げさかもしれないけれど、心の栄養みたいな存在。
存在してくれてありがとうという気持ちが溢れてくる。

友達が少ないとか、恋愛経験が少ないとか。

そんな話を聞くたび、勝手に親近感を覚える。
なんとなく、共通点が多い気がするのだ。

あとニッチなところでいくと、フルーツバスケットで「Mの人〜!」と言われて迷わず走り出す姿。恥ずかしいはずなのに、笑いに対して真っすぐなところが本当に素敵だと思った。

もっと色々いいなと思った瞬間はある。
けれど、それは少し自分勝手なエゴが混ざっている気もするし、あまりにもニッチすぎる内容になりそうなので、いったんここまでにする。

彼を知れたことが、純粋に嬉しい。
気づけば、心地よく浸かっている。
それが「沼」なんだろうな。

今もあたたかい

今日は手術から2年後の経過観察の日だった。

手術、今思い返すと幸せな思い出になってるなって思ったんだ。

2年前は全身麻酔と聞いただけで震えてたのに。

twings.hatenablog.com

そんな楽しかった手術の思い出をLINEで見返しながら、少しずつ記憶を辿ってみようと思う。

 

 ・手術前

第一人者なら平気ちゃう?=妹の手術を担当したのがその分野でトップクラスの先生だから。

人生初手術。それまで手術を経験した人のことを、ちゃんと分かっていなかったから、これでほんの少し分かるようになるかもしれないのが嬉しかった。

そして何より、姉と手術の時期が重なるという出来事。姉と手術の時期が重なったときから、いろんな感情の中に「楽しい」が増えていった。

入院中、会えるの嬉しいな。
せっかくだからスプラ持ち込んで遊べたりしないかな。
病院の回線が弱くて、まるでマックで通信しているみたいなラグ状態でも、それはそれで面白いだろうな、とか。

 

・姉は手術前日入院、妹は会社

トイレ行ってたら、妹が出社してしまったと勘違いする姉

いってきます、言うがな(〃∇〃)

 

・姉はじめての病院食

ふたり同じ時間に昼食を食べた。

 

・過ごしやすいようベッド周りを整える姉

棚にswitchとか充電してある。

 

・オンラインで一緒にサーモンラン

私がダウンしてしまった瞬間、姉が「復活するソナー」のスペシャルを出してくれた。普段はピンチのとき、皆のために出すことが多いスぺシャル。
でも、そのときは私一人だけがダウンしている瞬間に――。
※念のためバイト評価は下げてあるから余裕でクリアしてる。利敵じゃないから安心してね。

イクラを必死に集めてたらレーザーのスペシャルが暴発した。



・手術前日の夜

入院日は限界まで合わせたいよなァ!

 

・手術当日の朝 ※下品注意なのでクリックで開く

 

・術後

体力を使ってるため、ひと眠りする姉
シバリング=寒さや発熱、麻酔からの覚醒時などに、体が寒気を感じて不随意にガタガタと震える生理現象

全身麻酔から覚める瞬間やその直後は、脳の機能が完全に戻っていないから、素(本音や無防備な状態)の自分が出やすいという話をしていた。

 

・手術当日の夜

 

・手術翌朝

姉が病院食を食べ終わった頃、看護師さんが様子を確認しに来た。

 

・寂しさが爆発

姉はすぐ回復出来るようリハビリしていた。

 

・面会

お腹たくさん切ったので、歩くのはとても大変そうだった。
リクエストして貰ったマジックハンドを受け渡した。
姉は看護師さんにも気を使うタイプだから、手元からモノが落ちたときに自分では拾えず困っていたらしい。

 

・妹入院前日
姉の隣は思ったことが口からポンポン飛び出す、にぎやかなおばさんだった。

それは無知とさ元気だからだよね=自分が無知で元気なので、そういう方向に思考が走っちゃうんだよね。

笑うと腹の傷が痛くなる

 

・妹も入院

姉が病室を抜け出すと話していた笑

 

・妹、初病院食ならず

私の分だけ見事に配膳を忘れ去られていたらしい。

しかし、腹痛でヨロヨロしながらロビーまで来た姉がどらやきを届けてくれた 

 

・初病院食

スマホで動画を同時に流しながら夕飯を食べた。

どちらかが『!』を打ったら、動画を止めてLINEで集まり会話する。

健康的な薄味だったけど、楽しく食べたらより美味しく感じた。

違う病棟でも二人はいつも一緒なんだ

 

・妹手術

姉がLINEをスクショして保存してるらしい(//ω//)

手術は覚悟して挑んだのに、思いのほかサクッと終わり拍子抜けした。

全身麻酔の話

いつ全身麻酔流されるんだろう?と思っている間に全てが終わってた。

 

・今度は病院食キャンセルを免れたい

ロビーで姉と集合しすぎて、看護師さんが配膳のタイミングを読むのが難しくなっているという話。周りの配膳は完了していたので勇気を出して質問した。

 

・ふたり病院さいごの夜(明日は姉が退院なので)

姉が一緒に観る映画を探してくれていた。

Amazon Prime Videoのウォッチパーティは、2024年3月31日にサービス終了。オンラインで同時に映画をチャット付きで鑑賞できるという神機能だった。

ホリデイは心温まる映画だった🎄

 

・妹も退院前夜

 

・退院してから、さっそく姉が作ったTRPGで遊んだ!


めでたし めでたし

ふたりの手術という非日常が、気づけば宝物みたいな思い出になっていた。
これからも、きっとまたいろんな出来事が起きるけれど、あのときみたいに笑いながら乗り越えていける気がする。
そんなふうに思える2年後の今日だった。


 



VRワールドで遊んできた

PROJECT˸ SUMMER FLARE

画像

夏を壊せ。 BREAK THE SUMMER
言葉を壊せ。 BREAK THE TOWER
世界を前に進めるために。 COMPLETE THE MERIDIAN LOOP
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_aa762efb-17b3-4302-8f41-09c4db2489ed

今回まず最初に紹介したいのは一番面白かったワールド。

遊ぼうと思ったきっかけは、VRChatで「これはすげぇわ…」となったワールド紹介+多少の自分語り|SABANUSI というNote。その中で書かれていたこの言葉が強く印象に残っている。

ここを遊んでなかったらVRCここまでハマってない。
そう断言できるほど心に残ったワールドです。

実際に遊んでみると、心から遊んでよかったと思えた。

綺麗な海と神社という、どこか懐かしく美しい夏の風景から始まるのに
気付けば現実ではとても踏み出せないような危険な冒険が始まっていく。

姉と一緒に言葉を交わしながら協力して進んで行く時間は忘れられない体験だった。


美しい夏を感じる場所で、指定のアイテムを探すところから始まる。

穏やかな始まりから、徐々に深層へ。


まさかの銃で敵を倒したり……

ハラハラする鉄骨渡りを越えて、剣を取りに行く。

これはパンツを撮りたかったのではなく、どうしても銃が当たらなかったときに姉が機転を利かせて身体を大きくし、見事に命中させた瞬間。姉の判断が状況を打開した。
剣は私に取らせてくれた。

物語の深層に迫っていく……

最後の記念撮影。ぱしゃり

「記憶に残る体験がしたい」そう思っているなら、このワールドは間違いなくお勧めな作品。一度、行ってみてほしい。

きっと「行ってよかった」と思うから。

VRで危険なアクティビティがしたい

人生で一度はやってみたいと思うけど死ぬのは怖かったり
そこへ行くまでのハードルが高くて、断念してしまったり。
そんなことあるよね。

だったら、VRで行ってみよう。

①紐なしバンジー

スカイツリーからダイブ!

The Tokyo Skytree - Public
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_dcc4a686-b7bf-437d-90a0-bb69bec0b405
②気球

想像していた以上の解像度に感動した。

東雲風船 - SHINONOME BALLOON -
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_e7804a7e-9e09-4ec9-bada-2470d89ca0ef
③バイク試乗

普通に爆散した。運転に迷う間もなく空を舞った。でも感覚を掴めると楽しい。

Autorace - OvalCircuit of JapaneseMotorcycleRace
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_c6880840-1671-48d0-805d-553c83a7ea04

VRで旅行&絶景

①水浸しの町

普段の町が綺麗な水に浸かっている光景にずっと憧れがあると話したら姉が連れてってくれた。

Sunset
https://vrchat.com/home/world/wrld_a51b8f5e-8c0c-4b58-9d98-6742ddde3db9/info

②オーロラ

③中華

路地裏学園2
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_2c1d433b-7f32-4147-b917-ef336816aad4

④ディズニー

Disney Dreams
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_9fa96837-7a80-4fc3-869a-d636a75c81bb

宇宙旅行

ASTEROID FIELD․․․
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_df15c8a3-a14e-413f-a9ca-3d922d03f300

VR日記動画

姉が編集してくれてた

『恋ノチカラ』を観た

小学生の頃、父が録画していた再放送のドラマを観せてくれた。
恋ノチカラ』だけじゃなく、「glee」や「サンダーマン」、「スタアの恋」など、父からのおすすめはどれも外れがない。

今回『恋ノチカラ』を観返したきっかけは、あるシーンが無性に観たくなったからだ。
吉武さんが壮吾くんに向かって「舐めないでいただきたい!」と一喝する、あの瞬間。

あらためて観返してみると、子供の頃とは違って「仕事へ向き合う姿勢」に共感する自分がいた。

恋ノチカラ』は、色々なことを諦めながら庶務課で働いていた籐子が、憧れの広告デザイナー・貫井に引き抜かれるところから始まる。だが、安定した会社を辞めた先に待っていたのは「人違い」という現実だった。

軽やかなラブコメの顔をしながら、1話目から伏線がいたるところに散りばめられており、構成の美しさをあらためて感じる。

※ここからはネタバレ注意。

私が一番好きなシーンの話をしたい。

名台詞を放つ吉武さんは、努力家でキレ者の凄腕営業マンであり、家庭も大切にする人だ。一方で、突き抜けた生き方をするクリエイター・貫井に、強い嫉妬と憧れを抱いている。その感情が貫井の会社に仕事が回らないよう根回しをするという行動につながっていく。

そんな吉武さんの本心を、藤子が
「……吉武さんは貫井さんになりたいんですよ!」
と代弁する。その言葉をきっかけに、敵対していた吉武さんと貫井は互いの胸の内を理解し、同じ会社の仲間になる。

突出した才能を持つけれど不器用な部分もあるクリエイターと、その欠けた部分を補う営業マン。『フォードvsフェラーリ』を観たときにも感じたけれど、私はこういう個性を引き立て合う熱いタッグに弱い。

仲間になったあとも、元は敵対していた相手ということもあり、壮吾くんは吉武さんをどこか信用しきれずにいる。ある日、街で見かけた吉武さんの後をつけていくと、寂れた屋上でただ佇んでいる姿を目にする。壮吾くんはそれを「サボっている」と早合点し、吉武さんを問い質してしまう。

そこから放たれる、吉武さんの「舐めないでいただきたい!」の一喝。
誇示も説明もせず、黙って積み上げてきた仕事を突きつけて言う、あの一言が痺れるほどかっこいい。

子供の頃はただ面白いドラマだった『恋ノチカラ』が、大人になった今は人生や仕事にどう向き合うか、そっと勇気をくれる作品になっていた。

あの頃、ドラマを観せてくれた父に感謝。

2026年やりたいこと

やりたいことを沢山あげて、今年中にどれだけやれるかという遊び。
年末にどれくらい出来たかも振り返りたいな。
ハードルが高くなりすぎないようすぐ出来そうなことも入れてる。

【やりたいことチェックリスト】

休む・整える

□ コタツに入ってみたい

☑ 毛布にくるまって、お菓子を用意してお家映画

□ 何もしない日を意図的に作る、または一日スマホから離れる

□ 朝早く起きて静かな時間を味わう

☑ お気に入りのドラマを観返す

日常を楽しむ

☑ 季節のスイーツ食べたい(スイートポテト、大学いも)

□ 夜に散歩して街の灯りを眺める

□ 図書館で表紙が気になる本を適当に借りる

☑  模様替えを少しだけする

お出かけ

☑ 可愛いカフェで静かに過ごす

□ 世界観が素敵なアフターヌーンティー

□ 季節のイベント(初詣・花見・花火・紅葉など)に触れる

☑ 温泉でのんびり

☑ 近場へ小旅行に出かける

□ コスパ良い旅館を探して旅行する

☑ ディズニーに行く

□ 好きな作品や聖地巡礼の旅

遊び

☑  VRで危険なアクティビティ、絶景を観にいきたい

☑ ボードゲームで遊ぶ(はぁと言うゲーム、プロボーズ、おじLINEなど)

挑戦

☑ 小説やシナリオを書いてみる

□ 新しい趣味を始める

□ 好きなことを何かブログや動画で語ってみる

□ 交換日常漫画など、交換〇〇やりたい

□ 親孝行したい